›

物件・仕事の登録と募集

›

3-4. 対応メニューの詳細

›

消防設備点検

発注側

for_client

消防設備点検

COSOJIでは消防設備点検にも対応しています。

最終更新日

消防設備点検は行っていますか?

COSOJIでは消防設備点検にも対応しています。

▶法令点検見積フォーム(入力時間2~5分)

その他メニューについては以下をご覧ください。

▶メニュー・価格表

消防設備点検にはお見積りが必要となります。

【注意】

  • 過去報告書や設備一覧情報が無い場合は、お見積りにお時間をいただいたり、概算金額での回答となる場合がございます。予めご了承ください。

  • 報告書の消防提出時期は、所轄の消防署へ依頼者様での確認をお願いいたします。

詳細については以下も合わせてご確認ください。

▶消防設備点検は義務ですか?どのくらいの頻度でしますか?

消防設備点検は義務ですか?どのくらいの頻度でしますか?

消防法第17条3の3にて、消防用設備等を設置した建物には、年2回の設備の点検と所轄の消防署へ1年に1回(特定防火対象物)、または3年に1回(非特定防火対象物)の結果報告が義務付けられています。

詳しくは▶総務省HPなどをご確認ください。 主な罰則

  • 消防用設備等の設置命令違反

    一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する(消防法第41条)。

  • 消防用設備等点検報告義務違反

    三十万円以下の罰金又は拘留に処する(消防法第44条)。

詳細については以下も合わせてご確認ください。

▶消防設備点検のスキップは可能ですか?

消防設備点検のスキップは可能ですか?

消防法により年に2回の点検が義務付けられているため、点検は必須となります。

点検未実施の場合や虚偽の報告をした場合には、30万円以下の罰金または拘留措置が取られる可能性があります(消防法第44条第11号/第45項第3号)。


改修工事中や前などの場合も、その他の設備で不具合が発生している場合あるので、予定通り点検されることをお勧めしております。

【注意】

消防署への次回書類提出予定月や方法、新築物件の点検起算日については、物件詳細や地域によりますので、所轄の消防署へお問合せください。

点検を実施せず、前回と同じ報告書の作成依頼は「虚偽の報告」にあたりますのでお受けできません。

詳細については以下も合わせてご確認ください。

▶消防設備点検は義務ですか? どのくらいの頻度でしますか?

この記事は役に立ちましたか?

はい

いいえ

解決しない場合は

COSOJI事務局がサポートします。

お問い合わせ

CONTACT

解決しない場合は、お気軽にご相談ください。

COSOJI事務局が、ご利用前のご相談から操作方法まで丁寧にサポートします。