›

機能活用・応用

›

7-2. AI・業務支援機能

›

受発注・支払い業務機能の使い方

発注側

for_client

受発注・支払い業務機能の使い方

見積・発注から工程管理、支払いまでを一元管理する「受発注・支払い」機能の使い方を説明します。

最終更新日

受発注・支払い機能は、取引先への見積依頼・発注から、工程の進捗管理、支払いまでを1つの画面で管理できる機能です。電話やメール、表計算ソフトに分かれていた受発注の情報をまとめ、支払い漏れや確認の手間を減らします。

できること

  • 取引先への見積依頼・発注

  • 工程(作業の進捗)の管理

  • 作業完了の確認と支払いの管理

  • 取引の履歴の確認

使い方

  1. 発注する:物件と作業内容を選び、取引先に見積を依頼または発注します【要確認:画面上のメニュー名】。

  2. 工程を管理する:作業の予定日や進捗を確認します。遅れがあれば担当者に連絡します。

  3. 完了を確認する:作業が終わると報告が届きます。写真とコメントで内容を確認します。

  4. 支払いを管理する:確認が済んだ取引の支払い状況を管理します【要確認:支払い処理の方法(COSOJI経由の決済か、記録のみか)】。

関連する機能

お問い合わせ

記事を読んでも解決しない場合は、COSOJI事務局までご連絡ください。

この記事は役に立ちましたか?

はい

いいえ

解決しない場合は

COSOJI事務局がサポートします。

お問い合わせ

CONTACT

解決しない場合は、お気軽にご相談ください。

COSOJI事務局が、ご利用前のご相談から操作方法まで丁寧にサポートします。