ADVANTAGE
仕組み
生産
再現
01
02
03
04
05
SOLUTION
特徴 1
特徴 2
採用


育成
育成
評価












CASE STUDY
面接官ごとに評価が分かれ、「なんとなく良さそう」で採否が決まっていた不動産管理会社・ユーミーClass様。ヒアリングから求める人物像を5つの評価軸に言語化し、3段階の面接評価シートと深掘り質問集を設計。拠点長向けの面接官トレーニング研修(90分・ロールプレイ付き)で現場に実装し、面接後の評価会議まで運用として定着させました。
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この4ヶ月を通して、会社にとっての採用の重要性や、採用判断の難しさについて改めて共通認識を持つことができました。各拠点長の当事者意識が上がったことを感じ、プロジェクトとして取り組んで良かったと思っています。
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代表取締役 浅岡様

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採用の母集団形成においては媒体を追加し求人の出し方を変え、対象を広げたことにより、応募数が増え、これまで接点を持てなかった層からの応募も増えました。また、各拠点の個々の視点だけでなく、会社として求める人物像や考え方を"共通言語"として捉えられるようになったことが大きな成果です。
”
採用・人事担当者 宮下様

PHASE 1
まず「どんな人を採るか」の定義から着手しました。求めるカルチャーフィット要件を言語化し、管理部門立ち上げ責任者・経理事務それぞれの人物要件・スキル要件を策定。面接評価シートの設計と面接官へのすり合わせを行い、採用判断のブレをなくす仕組みを整えました。
採用要件・人物要件の定義
募集媒体の選定・求人票の見直し
面接評価シートの設計(5段階行動基準)
90日オンボーディング計画の設計
PHASE 2
採用プロジェクトを通じて言語化したコンピテンシーを、そのまま評価の軸に転換。管理部門・各職種の等級・グレード定義から、評価シートの設計、評価者向けガイドラインの整備まで、「COSOJIが離れた後も評価が回り続ける」状態を目指して伴走しています。
支援の結果
管理部門立ち上げ責任者・経理事務のポジションを要件通りに採用
面接評価シートの導入で、面接官間のブレが解消
オンボーディング計画の標準化により、現場の受け入れ負担が軽減
採用フェーズで定義したコンピテンシーを、そのまま評価制度の軸として活用













