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生産性UP

基幹システム連携(Mail2X)

基幹システム連携(Mail2X)

基幹システム連携(Mail2X)

報告の完了を、基幹システムへ自動で連携。

報告の完了を、基幹システムへ自動で連携。

報告完了時に、決まった形式のメールを基幹システムへ自動送信する連携です。COSOJIでの作業完了を基幹システム側に取り込み、二重入力を減らします(Mail2X)。

報告完了時に、決まった形式のメールを基幹システムへ自動送信する連携です。COSOJIでの作業完了を基幹システム側に取り込み、二重入力を減らします(Mail2X)。

相談する

ヘルプ記事で設定方法を見る

※内容に応じてご案内・お見積りします。COSOJI事務局までご相談ください。

FEATURE

基幹システム連携

基幹システム連携

でできること

でできること

1

定型メールで連携

報告完了時に基幹システム向けのメールを自動送信。

2

二重入力を削減

COSOJIの完了情報を基幹システムへ。

3

既存システムを活かす

今お使いのシステムはそのまま。

こんな課題を抱えていませんか

課題

COSOJIと基幹システムに同じ内容を入力している

課題

完了情報の反映が遅れる

課題

システム間の転記ミスが起きる

HOW TO USE

シーン別の使い方

シーン別の使い方

「誰が・いつ・どの画面で」使うかを、3つのシーンで紹介します。

「誰が・いつ・どの画面で」使うかを、3つのシーンで紹介します。

シーン1

作業が完了したとき

誰が:システム / いつ:報告が完了になったとき

1

完了を検知

自動

2

定型メールを送信

基幹システムへ

3

取り込み

基幹システム側

結果:転記なしで完了情報が反映される

シーン2

連携内容を決めるとき

誰が:情報システム担当 / いつ:導入前

1

事務局に相談

要件を共有

2

形式を決める

メールの項目

3

テスト

送信を確認

結果:自社の運用に合った連携ができる

シーン3

月次で実績を集計するとき

誰が:経理・管理担当 / いつ:月末

1

基幹システムで確認

取り込み済み

2

集計

実績

3

請求・支払い

処理

結果:集計と請求処理が早くなる

SCREEN FLOW

画面の流れ

画面の流れ

画面①:相談

導入相談

操作ポイント:

連携したい内容を共有

画面②:設定

連携設定

操作ポイント:

メールの形式・送信先

画面③:報告完了

作業報告

操作ポイント:

完了ステータス

画面④:基幹システム

基幹システム

操作ポイント:

定型メールを取り込み

DEVELOPER'S NOTE

開発者のワンポイント

氏名(開発者)

COSOJI プロダクト開発

“

いま使っているシステムと、無理なくつながりたい。

まずはメールという共通の形で連携できるようにしました。

補足:連携範囲・費用はご要望に応じてご案内します

IMPACT

数字で見る効果

数字で見る効果

1

通

完了ごとの定型メール

0

回

基幹システムへの手入力

0

件

システムの入れ替え

※数値は機能仕様・料金表にもとづく目安です。

PLAN

料金・利用条件

料金・利用条件

項目

内容

区分

要相談

料金

ご要望によりご案内

利用条件

COSOJI事務局へのご相談

対象

管理会社(情報システム担当)

結論:基幹システムとの二重入力をなくすなら、まずご相談を

料金ページで全プランを見る ›

FAQ

よくある質問

よくある質問

Q

どのシステムと連携できますか?

A

メールを取り込める基幹システムが対象です。詳しくはご相談ください。

Q

費用はかかりますか?

A

連携内容に応じてご案内します。

Q

オーナーアプリとの連携もできますか?

A

オーナーアプリ連携は別の機能としてご用意しています。

GET STARTED

使いはじめるまで

使いはじめるまで

1

お問い合わせ

資料請求・ご相談

2

お申込み

担当者からご案内

3

機能を設定

ヘルプ記事の手順どおり

4

運用開始

セミナー動画でコツを確認

人手不足を、まるごと。

人手不足を、まるごと。

基幹システムとの二重入力を、なくしませんか。

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