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活用事例・Tips集(もっと使いこなす)
「月次報告を半自動化する」「複数物件を一括管理する」など、目的別にCOSOJIを使いこなすための活用レシピを紹介します。
最終更新日
COSOJIの機能を組み合わせると、日々の業務をさらに効率化できます。目的別の活用レシピを紹介します。
レシピ1:月次のオーナー報告を半自動化する
作業完了時に報告書が自動で作成されるようにします。
オーナー様のメールアドレスを通知先に登録し、報告書を自動で共有します。→ 通知先の追加・通知設定
表紙や宛先、写真のサイズを自社仕様にカスタマイズします。→ 報告書のフォーマットのカスタマイズ
レシピ2:複数の物件をまとめて管理する
物件が多い場合は、Excelで一括登録します。
登録一覧で複数の条件を選んで検索し、物件や仕事を絞り込みます。
物件・仕事の一覧をダウンロードして、社内の管理表と照らし合わせます。
報告書は物件ごとに改ページして、まとめて印刷・ダウンロードできます。→ 報告書のダウンロード
レシピ3:異常箇所を修繕の売上につなげる
異常報告の検知メールを受け取るように設定します。
異常箇所の一覧で対応状況を管理します。→ 異常箇所・修繕管理機能の使い方
概算見積と提案書の自動作成を使って、オーナー様に修繕を提案します。→ 報告書をオーナー提案に活かす方法
レシピ4:既存の取引先や社員の報告もまとめる
COSOJI Hubを使うと、既存の取引先や社員もCOSOJIで報告できます。報告の形式がそろい、確認の手間が減ります。→ 既存取引先への仕事の割り当て
もっと知りたいときは
使い方のご相談やセミナー動画については、事務局までお問い合わせください。
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